スマホを枕元に置いて寝ている人も多いと思います。
また、電源を切らずに寝ている人も多いのではないでしょうか?
実は、スマホを電源も切らずに枕元に置いていると、電磁波が出ているので、メラトニンを破壊します。
メラトニンは眠りのホルモンなので、眠りが阻害されるのです。
電源を切ることが出来なくても機内モードに切り替えて極力電磁波の影響を減らしましょう。
夕方くらいから、友人と電話で話すのがストレス解消だと言う場合も注意しましょう。
極力、イヤホンやスピーカーを使って話すようにしてください。
スマートフォンの上に方位磁針を通過させて見るとわかりますが、大きく針が振れます。
それだけの磁気が出ていると言うことです。
昔から本物の中国の風水でも磁気が乱れる場所は奇妙なことが起こりやすいと言われます。
人間が幻覚を見たりうなされたりするのも、多くが磁気の影響と言われます。
磁気が脳に影響して幻覚や怖いものを見せるのです。
もしも、何か悪い夢を見やすいとか症状があれば、スマートフォンの電源を切って、遠くに置くほうが良いでしょう。
寝室にはテレビなどがあっても眠りが浅くなると言われます。
テレビを見るだけで、あなたの頭の中ではものすごい刺激を受けているのです。
寝る数時間前にはテレビを見るのも極力少なくしましょう。
また、もしも夜中に置きた場合にも、スマートフォンで時間を確かめるのは止めましょう。
スマートフォンから出て来るブルーライトは、人間に朝だと勘違いさせるのです。
時計はキチンとした時計を使った方が良いのです。
今回は、光目覚まし時計のインティーをオススメします。
他社製品も使ってみましたが、時刻を表す部分が光るので、その光が邪魔に感じることもありました。
インティーの場合は、時刻の部分が特に夜には光っていないので眠りやすかったです。
朝には、光目覚まし時計を使って目を覚ますことをオススメします。
しかしながら、夜も整えることで気持ちが良い朝になるのです。
朝のリズムを整えるだけではなく、夜も静かに過ごすことで、より良い健康生活が送れるようになります。
夜の寝る前には気功やヨガなどゆったりとした運動でリラックスすることをオススメします。
朝が早くなることでゆっくりと噛んで朝食を食べられるので胃腸の働きも良くなるでしょう。
実は、古代中国では、朝の5時から7時位には大腸の働きが良くなってトイレに行きたくなると言われています。
朝になって、本来、トイレに行きたくなって目が覚めるのが正しい起床方法です。
大腸の働きが良くなると、腸の中のものも綺麗になるので、皮膚も綺麗になります。
ここらへんは、東洋医学などで解説されています。
夜の11時から1時の間は胆嚢の働きで解毒すると言われています。
さらに、夜の1時から3時には肝臓にデトックスするために送られてきます。
人間には体内時計のリズムがあります。
24時間のリズムがあるのです。
古代中国では、体内時計について昔から言われてきました
最新の日本の研究と古代中国で言われてきたことがほぼ一致しているのには驚きを隠せません。
子丑寅卯・・・と干支がありますが、古来の中国では時刻も干支に合わせます。「
一つの干支につき2時間ごとなのです。
子丑寅卯・・・としっかりと寝ることが大事です。
遅くとも23時から5時までの間にはしっかりとした熟睡を出来ることが健康な身体を作ることが出来るというわけです。
そのためにはしっかりと夜にはスマホの電源を切って、眠る準備をすることが大事ですね!
また、先程ご紹介した光目覚まし時計を作っている会社ムーンムーンは枕なども扱っています。
ストリート・ファイター2ともコラボしているので非常に面白いです!
寝るときには楽しいことを思い浮かべるのが大事です。
春麗やキャミーがそばにいてくれるような気分で寝れば寝付きも良いでしょうね!

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